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信濃の國 原始感覚美術祭 2018ー水のハレとケ

公募

公募作家の発表

カリン・ディワィ(台湾)

佐々きみ菜(大阪)

三野綾子(香川)

(2018年7月4日※作家は随時更新されます。)

木崎湖
信濃の国 原始感覚美術祭2018
水のハレとケ

9年目となる信濃の国 原始感覚美術祭は、祭りのうねりを生み出すハレの場と、その舞台となる美術が、祭りの終わったあとも、土地の風景の一部として残っていく、日常のケの美術と非日常のハレの美術の両面を持つ作品制作を行います。海外から訪れるマレビトとしてのアーティスト、土地に暮らす人、訪れる人が共に祭りを作りあげることで、水の地、木崎湖畔から生まれる祭りと日常の美の融けあう出会いの場「水のハレとケ」を生み出します。

募集内容

ジャンルは問いません。原始感覚を宿し、原始感覚を呼び覚ますもの

応募方法

提出物

1:応募用紙→ダウンロード(pdf)

2:プラン提案 A4ファイルもしくは自由

3:予算案、スケジュール、アーティストステートメント

応募期間

2018年3月15日(木)~ 4月15日(日)必着

※今年は祭りを対象にしたプランのため、現地見学会は行いません。

結果発表

2018年6月下旬を予定

滞在期間

2018年8月17日-9月3日

美術祭期間

2018年8月31日-9月2日

問い合わせ・提出先

  • NPO法人原始感覚舎
  • 〒398-0001長野県大町市平10901 西丸震哉記念館内
  • Tel&Fax 0261-22-1436
  • E-mail 西丸館メール
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